はじめに

 気とは生命エネルギーそのものです。
古典の医書では「鍼術の要は気を整えることにある」と述べています。つまり操作する対象である「気」そのものが
理解出来なければ東洋医学の治療は曖昧なものとなります。

 身体内における気の循環は電気的性質を持った存在で、経絡というネットワークを持っています。このネットワークの在り方は組織細胞や臓腑の営みに比例して存在しています。そこで「気」を整えることにより細胞臓腑に自然治癒力を呼び起こさせ自らの力にて蘇生出来るように整えるのが東洋医学の医術です。東洋医学は身体内のエネルギーバランスを整える医学です。

 新経絡治療(バランス鍼法)は人間の中に循環している経絡中のエネルギーの存在を完全肯定し、人間の生命エネルギーの在り方を正しく捉え、常に調和へ帰ろうとしている「気」の存在をその求めている状態に応じて適切なる処置を施す療法となっています。

 現代医学は形成されている組織細胞の営みの分析により得られた医学と言えます。つまり、データー医学です。一方、東洋医学では存在物を解剖学的に分析せず、組織細胞が変化している躍動の中に存在のあり方を見いだそうとする医学と言えます。全ての生命の在り方は変化して止まない存在だからです。こうした変化を在るがままに把握する事は難解で解りずらい世界ですが、気が受信出来ると話は変わってきます。疾病にあっては僅かな身体の異常(未病)から壊れてしまい病名がつく疾病に至るまで改善を促す処置が行えるようになります。近未来に於いては、人々が本来持ち得ていながら忘れている気の受信能力に気付く 時が訪れるでしょう。そして、壊れて初めて解る疾病より解放され病気に移行しようとしている段階での処置が可能となり自己管理が出来る時が到来するのです。東洋医学に残されている本質は「気」しかありません。ですがこの気を理解することが人類の成長に とって大切であることが解る時が到来します。21世紀の夜明けとも言える医学の集大成の訪れです。

 このホームページでは治療家の諸氏に対し気の受信の体得と、気の変化に対応する治療法を伝える内容に力点を置いています。東洋医学の本質を理解して悔い無き治療人生を得て頂きたく公開している次第です。

 


2010年01月06日撮影
61歳
 

新しい時代に必要とされる法則性と再現性のある各種治療例と気の受信や操作の基礎理論となっています。共に研究しませんか。
 


新経絡治療(バランス鍼法)を勉強したい方は日曜日・祝日でしたら受け付けます。

予定が入っている事があるので事前に連絡を下さい。
※場所*岡山市弓之町2−20天心ビル2F TEL&FAX 086-223-5708

 

テーマ:気代謝誘導装置・テンシンシステム・ポイントチェッカーを使用して
    気の誘導法・治療ポイントの割り出し方の学習と処置の習得。

@ 気を受信しない状態で身体内の最大虚証経絡を割り出す方法と習得。
  

A 気を受信して身体内の最大実証・最大虚証を割り出す方法の学習と習得。
  

B 最大虚証経絡・最大実証経絡への処置の習得。
 
  
C 気を受信する仕方の完全習得。

 

勉強会日程

2010年 10月10日(日曜日)〜11日(体育の日)

10月10日 10時〜(昼食)〜6時.懇親会。
10月11日 10時〜(昼食)〜3時解散。

 

勉強会費用・一日1,000円(昼食代)。 懇親会費用3,000円。

◎勉強を希望される方は一人でも受け付けます。(但し、日曜祝日で要予約) 

   
    

700-0817 岡山県岡山市北区弓之町2-20天心ビル 
(有)東洋医学研究所 天心治療院
新経絡治療(バランス鍼法) 近藤 哲二
TEL:FAX 086-223-5708
 

地図・診療案内

発信日   1999.06.01
最終更新日 2010.06.26


 新経絡治療
(毎月更新)


 
COPYRIGHT(C)1999 TOYOIGAKU KENKYUSHO CO,.LTD. ALL RIGHT RESERVED.

 

新しい時代は個々人が自己の本来の能力に目覚めることを要求しています。
今や地球はあらゆることが一つの国の問題でなく、
地球全体の課題として受け止めなければならなくなっています。
宇宙時代の到来です。そしてこの人類の成長過程において、
今一度自然界の在り方や法則を見つめる必要に迫られています。
なぜなら宇宙の法則から逸脱した概念は21世紀では必要とされないからです。
こうした現状において私達は未来の世界に対し何を残してやれるのでしょうか。
このホームページではこうしたテーマを重要視した視点で考えて行きます。

 


このサイト内と天心メーリングリストの過去メールの検索ができます。

キーワード: 検索のヒント

 新経絡治療法(バランス鍼法)  天心メーリングリスト
 

2010年02月23日更新

21世紀は形の中に躍動するエネルギーの質を問う時代。

概論


※気を送信したり、受信したりする必要性の概略。2009年11月24日
※バランス療法の考え方の概略。
2009年11月26日
※治療方針や臨床例の概略。

2009年12月03日更新

人間が本来備え持つ21世紀に必要とされる受信能力。

気の
送受信


※気の受信。
※人間の可能性。
※人間の気。
※気を受信する基礎。
※人間に於ける気の受信能力。
※気の受信方法。
※テレパシー経絡診断。
2006年11月01日
※潜在意識を基礎とした受信。
※気を受信する必要性。
※単純な物質も気を受信している。
※個々人は宇宙の中心。
※気の送信。
※自然界の中に全ての本質が。
※21世紀には形より質が問われる時代の対話集。

2007年09月27日更新

全ての解答は自己の内にある。

気の
誘導


※気の誘導。 
※各種気の移動。
2005年1月10日更新
1季節による移動。2豪鍼による気の移動。 3灸による移動。
4皮内鍼による移動。5湿布による移動。6磁石による移動。
7低出力レーザーによる移動。8薬による気の移動。
※鍉鍼(テイ鍼) 
2005年2月02日更新
※身体の歪みと気の流れ。
 
※処置と気の流れ。
※新経絡治療バランス鍼法における気誘導法。
2007年9月27日更新
※経絡診断。
※治療手技。
※治療研修体験記1。
※治療研修体験記2。

 

2008年02月12日更新

21世紀に必要とされる疾病や不定愁訴克服への扉。

医師
による
気誘導法


気(エネルギー)の存在は顕微鏡下で研究開発された西洋医学
の範疇に無く、非常に曖昧な存在としてしか理解されていませ
ん。神経は経絡内の一パーツにしか過ぎないと言う発想が出き
るでしょうか。死んでも神経は残っていますが気は散じ存在し
ません。その身体内に在って組織の営みを反映していた気を操
作することにより細胞組織に驚くべき変化が起きる現実を西洋
医学の医師が理解し、不定愁訴を克服して貰いたいものです。

※経絡の存在。2006年9月30日更新 
※新経絡治療(バランス鍼法)における臨床例。
※経絡循環。 
※誘導ポイントの決定。 
※低出力レーザー照射ポイント。 
※ポインター照射による有効ポイント。 
※ポインターは小児科では魔法の光。 
※有効ポイントの選択。 
※経絡のバランス。 
※ポインター照射で解る手足の実証領域。 
※虚証領域の確定。 
※経絡と不定愁訴。

2008年09月18日更新

痛みは身体内の経絡間における電位差の発生が原因。

法則


※気と組織。 
※経絡と気。 
※痛みとは。
2005年5月31日更新  
※虚証・実証。     
※経絡上の気の診断。     
※実証領域の気の移動。
※虚証領域の気の移動。   
※虚証の処置。皮内円皮鍼(皮内鍼)・鍉鍼 
2007年6月03日更新
※実証の処置。
※固定置鍼の本数。
※一経絡一置鍼の法則。   
※経絡のバランス。
2005年6月20日更新  
※宇宙。 
※人間。

 

2008年03月20日

病名に対応する経絡診断と治療法。
 

 

経絡の証明

 

 


※T 飛蚊症・目眩・視力障害
※医師による処置
※U ばね指
※医師による処置
※V 脳卒中における点滴確保の禁忌部位
※初期改善処置・医師による処置
※W 
三焦経と心包経のアンバランスによる病証と病名
@「肥厚性鼻炎」A「副鼻腔炎」B「花粉症」
2008年03月20日訂正
C「気管支喘息」
D「膠原病」
2008年02月23日
E「腰痛・朝起きがけ」F「腰痛・座位より位置移動時」
G「生理痛」

 

 

2007年05月21日更新

細胞組織や臓腑の営みと気の流れは等しい。

経絡


※ツボと経絡。
※経絡
※半身における経絡循環。
※薬と経絡の役割。
※経絡を循環するエネルギーの実体について。
※経絡の計測と処置について。
※経絡の体表上における支配領域(経絡敏感人)。
三焦経と小腸経は教科書に間違いが。
※膀胱経の支配領域。
※第二胃経と第二大腸経の支配領域。
2005年6月21日発表
※十二経絡と奇経の関係。

(経絡敏感人をクイックすると治療経穴を表示します。)2008年2月19日変更
肺経・大腸経・胃経・脾経・心経・小腸経
膀胱経・腎経・心包経
変更・三焦経・胆経・肝経

2008年02月04日更新

※法則性と再現性のある各種治療例。

臨床例T


※脳梗塞。
2005年11月16日更新
※ベル麻痺。
2008年02月04日更新
※気管支喘息。
2006年06月14日更新
※気管支拡張症
2005年02月25日更新
※肺炎。
2005年2月02日更新
※自然気胸
005年2月25日更新
※過呼吸症候群。
2005年02月24日更新
※扁桃炎。
2005年2月03日更新
※扁桃腺肥大
2006年07月24日
※膠原病・慢性関節リウマチ。
2005年2月02日更新
※膠原病・強皮症、レイノー病
2005年2月22月日更新
※更年期障害。
2005年22月日更新                    
※アトピー性皮膚炎。
2005年2月03日更新
※蕁麻疹。
2007年06月13日更新
※貧血。
※本態性高血圧。
2006年07月24日更新

2006年11月16日更新

※新しい時代に必要とされる臨床例とその考え方。

臨床例U


※細分化された医療の盲点。
※西洋医学の盲点。
2005年11月09日更新
※甲状腺異常。
2005年10月15日更新
※バセドウ病。
2005年10月15日
※緑内障。
※網膜剥離・飛蚊症。
2005年13月日更新
※ネフローゼ。
※アレルギー性鼻炎。
2005年3月03日更新
※肥厚性鼻炎。
2005年3月03日更新
※婦人科疾患 月経痛・月経不順・子宮内膜症・子宮筋腫
2005年3月03日更新
※卵巣脳腫・卵巣肥大
2005年3月03日更新
※不妊症。
2005年3月03日更新
※前立腺肥大。
※夜尿症・頻尿。
2005年3月03日更新 
※精子減少症。
2006年11月16日更新
※痔・痔瘻
2006年11月16日更新

 

2007年10月19日更新

※法則性と再現性のある各種治療例。

臨床例V


十二経絡における腰痛パターン2005年10月25日
肝経の腰痛2005年10月28日
三焦経の腰痛2005年10月28日
心包経の腰痛2005年10月28日
胆経の腰痛2005年10月29日
小腸経・心経の腰痛2005年11月10日
腎経・膀胱経の腰痛2005年11月10日
大腸経・肺経の腰痛2005年112月14日
胃経・脾経の腰痛005年112月20日
※打撲・捻挫。
※ばね指。
2005年9月29日
※巻き爪(陥入爪)
2005年9月29日
※五十肩。
2007年10月19日更新
※腰部椎間板ヘルニア
2005年3月24日更新
 

 

2007年07月03日更新

※法則性と再現性のある各種治療例

臨床例W


※統合失調症(精神分裂病)。
※うつ病。
※幻聴。
※目眩。
2006年02月09日
※疳の虫。
※拒食症。
2007年07月03日
※過食症(神経性大食症)
2005年10月13日
※突発性難聴
2006年06月15日
※耳鳴り。
※顔面痙攣・眼瞼痙攣。
※顎関節症と経絡操作の不思議。
※歯と経絡の関係。
※寝違い。
2005年7月11日更新
※臭覚障害。
2005年3月25日更新
※腎結石。

2008年03月20日更新

※法則性と再現性のある各種治療例。

臨床例 X

 

※胃の小彎部の潰瘍。
※十二指腸球部・胃の幽門部の潰瘍
※ポリープ
2006年02月02日
※逆流性食道炎
2008年03月20日
※過敏性腸症候群
2006年01月25日
※糖尿病と経絡の関係。
2006年01月24日更新
※肝機能障害と経絡の関係。
2006年02月10日更新
※癌。
2008年03月20日更新
※狭心症・心筋梗塞。
2005年12月25日
※拡張型心筋症。
2005年12月25日
※心臓肥大。
2005年12月25日
※心房・心室中隔欠損。
2005年12月25日
※不整脈(期外収縮)。
2005年12月25日
僧帽弁不全・左右心房に穴・手術後一年。2006年06月03日

 

2006年05月16日更新

限りない自己の能力に目覚める為に。

自己管理


※人体とオーラー、気の世界。
2006年03月20日
※自然界を生き抜く診断技術。
2006年03月20日
※痛みや違和感の解除方法。
2006年03月20日
※指回しorレーザーポインターによる氣の誘導法。
2006年02月02日
※氣の受信体験

2004年01月17日更新

お問い合せに関する返事集

質問返答T


五行理論に疑問を感じる理由とは。
※五行理論の否定にもの申す。
※五行理論否定の臨床根拠。
※ストレス学説と東洋医学の関係。
※鍼は刺激療法では?
※経絡の実在根拠は?
※経絡の実在性に付いて。
※気を把握するにはどのようにしたら良いのですか。
※経穴と経絡は?

 

2000年10月07日更新

お問い合せに関する返事 

質問返答
U


※不眠症と耳鳴りの治療は。
※末期癌の痛みを取るには。
※経絡流注を理解する注意点は。
※医師による気誘導法と使用レーザーに付いて。
※うつ病の有効ポイントへのレーザー照射は有効か。
※頑固な便秘は改善しますか。

2010年06月11日更新

お問い合せに関する返事集

質問返答
V


核磁気共鳴スキャン(MRI)による他の利用方法は。2006年11月14日
※経絡の役割と組み合わせは。
※腰痛の原因と脊髄神経との関係は。
※狭心症に良い方法は。
※病気と経絡の関係は。
※一カ所の皮内鍼でどれほど治療可能ですか。
※皮内鍼と円皮鍼とでは補瀉が違うのですか。
※置鍼する時肩が高い方へ処置を施すのは意味があるのですか。
※瀉血の治療効果について。
※虚証領域の確認は。
※虚実に対する処置の相違点は。
※寒さが身体に及ぼす影響。  
※虚証の値の変化及び相殺作用。
※初診時の心得。
2008年04月01日
※遠隔診断の絡繰り
2010年06月11日
※固定鍼の作用
2010年06月11日

 

2009年11月18日更新

新経絡治療追試及び飛躍研究報告

臨床研究
報告T


症例報告、月経痛・高血圧 ・メニエル病
※経絡流注を理解するための教科書は。
※治療ポイント決定の要点は。
※経絡では任脈、督脈が重要では。
※鈍感、敏感な人への測定と処置は。
※経絡の虚実と陰陽の測定について。
※測定値の読みとり方は。
※測定ポイントと測定値の基準は。
※気を受信する仕方のポイントは。
※臨床報告と治療での驚きと発見。
※意念による気誘導の信頼性は。
※捻挫に良い結果が。
※気を判定する判断基準。
※指回しによる実証領域の判断は。(心経・小腸経)
※気の誘導における証の決定の確認。
※気の焦点の絞り方。
※寝違いにおけるバランス鍼法の処置。
※治療ポイントと気の感覚。     
※冷えに対する処置と誘導感覚。      
※ポイントを割り出す時の感覚。
※金属による身体への影響。  

2006年07月18日更新

新経絡治療追試及び飛躍研究報告

臨床研究
報告U

 


※気を判定する判断基準。
※痛みに付いて。
※脊椎の歪みと気の流れは。
※身体に於ける静電気と帯電の影響は。
※井穴と経絡循環。          
※経絡循環に法則性がありますか。           
※患者さんへの気の誘導説明(啓蒙)
※焼針
※実証経絡への置鍼。
※脳梗塞。
※円錐角膜。
※気の受信の仕方。
※痺れ。
※鼠径部ヘルニア。
※整骨院でのバランス鍼法の利用法。
※夜尿症。
※米粒で実証経絡を。
※ペースメーカー。
※先天性多発性関節拘縮症。


 

 

2010年06月26日更新

症例報告他

臨床研究
報告V


※緑内障疑い。※運動膝痛・寝違い ※寝違い ※胆嚢摘出後1
※狭心症。※胆嚢摘出後2 ※ナノパッチ使用方法 ※不妊症
※毫鍼置鍼。※ナノパッチ応用1 ※ナノパッチ応用2
※舌下腺炎。※事故後遺症 ※顔面麻痺 ※夜尿症 ※腰痛1
※甲状腺機能亢進。※ヘルペス ※顎関節症 ※逆子 ※野球肘
※実証経絡への置鍼。※多汗症 ※五十肩 ※開業談
※不妊症の治療※脳脊髄膜腫瘍
 

 

2010年06月26 更新

重要な基礎的質問

症例研究
Q&A


気の誘導に関する基礎的質問。経絡診断。
虚実の選択。気代謝誘導装置の使用方法。
証の決定と最大有効ポイントの割り出し方。
その他。

 

2010年002月14日更新

新経絡治療の共同研究

気の受信
勉強会

共同研究

 


※誰でも簡単に出来る気の受信勉強会。

 

※共に研究している診療所・研究者紹介。

2004年03月24日更新  

相互
リンク

 

※相互リンク。紹介サイトを開設しました。

 

2008年11月28日

自然に教えられることが多々あります。

農業
自然との対話


植物は自然の法則に素直です。枝が折れると、一生懸命与えられた環境の中で再生活動を行います。環境を整えてやるのが私の役割。雑草との共生。有機農法無農薬栽培。
私がやっている農園をご紹介します。(ミモレ農園)

メーリング
リスト
の開設

◎2000年5月8日より
新経絡治療(バランス鍼法)を考慮しながら、自己の臨床研究
をさらに再構築することを目的として頂き、新しい時代に必要
とされる法則性と再現性のある臨床理論や治療法則等を究明し、
人類の為に役立てようと考える方の為にメーリングリストを開
設致しました。参加希望の方はトップのメーリングリストより
登録してご参加下さい。専門家で無い方の参加も歓迎します。

医道の日本
原稿

医道の日本に出筆した原稿を載せることにしました。
新経絡治療(バランス鍼法)に対する研究の履歴と言えます。
修正しなければならない個所は少し訂正しました。
またホームページの内容と重複する臨床例は削除しました。
参考になれば幸いです。

■誰でも簡単に出来る気の受信■

誰でも一日で体感出来る気の受信勉強会。
(一人でも大歓迎です)

対象者  治療家及び東洋医学に興味がある方。
開催場所 岡山市弓之町2-20天心ビル
日程   不定期。希望をメール下さい。
開催日  日曜・祝日のみ。参加費用 1,000円。

(勉強会不定期開催)   

 

ご意見

※気軽にご意見やご感想をお寄せ下さい。
※各種連絡事項。

World Vision

             
 

          チャイルド・スポンサーシップとは

          日本では3万人以上の方が応援しています。〜"私にもできるこんな“ボランティア”の形〜

          子どもたちが健やかに成長し、教育を受け、
          やがては地域が自立できるよう、子どもと交流をしながら、
          地域に根ざした貧困を解決する開発援助をご支援いただきます。

          チャイルド・スポンサーシップにお申込みいただくと、
         
1人の子どもをご紹介し、スポンサーキット
をお送りします。
          ペットボトル1本分、一日あたり150円、
月々4,500円のご支援で、
          教育、保健衛生、水資源開発、経済開発、農業など継続的な支援活動を行い、
          地域の過酷な状況を変え、子どもの人生を変えます。ご支援期間は自由です。

          個人だけでなく、グループや法人でのご支援も可能です。
          ご支援金は
寄付金控除の対象となります。